たまにでる店長。

今日はパリで取引をお願いしている方が

帰国の際にお店に遊びにきてくれました。

 

お願いしていたお皿もわざわざ手持ちで持ってきていただき

また少し店内が賑やかになったとです。

 

わざわざ持ってきてもらったのは『キュノワール』

「キュcul(尻)」「ノワールnoir(黒)」でお尻が黒っぽい陶器。
18世紀〜19世紀にかけてフランスで作られていたもの。

仕入れたものはお尻の黒が薄め。

キュノワールはフランスの蚤の市でもなかなか見つけられないそうです。

私は繊細な感じの陶器よりもドッシリとしたものが好きなので本当に好みであります。

 

 

他にも写真撮り忘れたけどきれいな貫入の入った

白いお皿もありますよ!

 

貫入、見えますかね?

 

陶器に関してはまったくの勉強不足なので

これから仕入れつつ調べつつ勉強していきたいと思っている。

 

 

そして新しいアクセサリーブランドも届いたので明日紹介しますね〜。

めっちゃカッコいいのでお楽しみに!

 

 

 

 

 

どう?どうこれ。

古道具屋の店主っぽいでしょうよ。

昨日宙を飛んで走馬灯を見た話をしてた人と同一人物感ゼロでしょうよ。

付け焼き刃感はいなめないけど

たまにはかっこよく店主っぽいことも書いていきたいと思うので

ひとつよしなに 宙宙宙!

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