三角定規の変化と昭和。(という何かありそうで何もないタイトル)

本日は娘達の習い事の先生の家でハロウィンパーティーがるので

その送迎をしたり

夕方からPTAの説明会があったりで出たり入ったりするため

お店を休んで自宅で仕事をしていた。

 

ちなみに本日&明日と小学校は授業公開の日。

明日はガッツリ観に行く予定をしていたが

平日の今日は仕事もどちゃくそ忙しいので

行く予定はなかった。

 

しかし今朝、京香に

「3時間目は発表があるから見に来てほしい」と言われる。

 

「うーん、お仕事忙しいから分からないけど、行けたら行くね」

なんつってお茶を濁し、学校へ送り出したものの

 

つって、結局駆けつけたよね。

 

 

そういうところが、カ・ワ・イ・イ!

その顔見られただけでも来て正解!!

 

発表も無事見届けたので、3時間目の余った時間

ついでに息子のクラスも覗いてみる。

 

昭和のでっかい三角定規は黒板には貼り付かず

そこそこ重量もあり、クラスのみんなにいじられすぎた子が

突然キレて振り回すものでありました。

 

昭和って今思うといろいろヒドかったな、と思う。

多様性の「た」の字もなかったよな〜。

44歳のA君が幸せだといいな…。

 

 

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