記憶力への自信。

すっかりダンナへの呪詛ブログになってしまったので

ダンナが熊本に戻ったしまった今、ボヤくことがないので

ブログに描くネタもない。困った。

 

そういや昨日、息子が面白いことを言っていたので

「よし!明日のブログに描こう!」なんて思ってたのに

今となっては1mmも思い出せない。

こんなことは1度や2度や8度や9度でないのだから

いいかげん学習してその場でオモシロエピソードをメモにとるくらいすればいいのに


 

なんの自信。でもビックリするくらい覚えている自信があるんだよな〜その瞬間は。


 

んが、そのキーワードも1mmも出てこない。

エピソード自体を思い出せないのに、関連するキーワードをなぜ思い出せると思うのか。

アホなのかな。


この失敗、8年くらい前に子育てコミックエッセイ(『ごんたイズム』といいます)の

連載中もしょっちゅうやらかして


 

なんてことが何度もあったのに、なぜこんなに自分を信じられるのかよくわからない。

裏切られても裏切られても信じ続けるメンヘラ女みたいだ。

 

裏切られるという現実を見ず、目を背けた場合

相手が男なら風呂か東京湾に沈められるが

相手が自分なので「おま…ほんま…」とかいいながら

酒を飲めば済むので助かりました。

 

あれ?むしろラッキーなんじゃ?(もう何を言っているのかよくわからない)

 

 

 

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