いつからおやつ廃止になったんでしょうか。

今日は長男が社会見学で朝からお弁当を作ったのだが

たまに作るお弁当なんて超ヨユーですな!

 

だいたい「唐揚げ」「ハンバーグ」「たらこパスタ」「卵焼き」「ウインナー」

「茹でブロッコリー」「プチトマト」「ちくわきゅうり」「ハムきゅうり」

「ほうれん草とベーコンのバター炒め」あたりを何種かと

おにぎり入れときゃ完成するもんね。

これが毎日だとそうはいかないから

中学とかで毎日お弁当を持たせているお母さん、マジリスペクト!

前も書いたと思うけど、偏差値とかどうでもいいから
給食の出る中学校に行ってほしいと切に願っております。
ところで、最近の小学校の遠足や社会見学には
お弁当を持たせても「おやつ」は持たせないのだろうか。
私の時は最初300円までのおやつが持ち物としてOKだった。
たしか高学年になる頃(昭和60年頃…ええ昭和ですよ…)には
自由に買うのは禁止になったが、何種類かのおやつの詰め合わせが
学校側から前日に支給された。
今はおやつ自体が禁止なのかな。地域にもよるのかもしれないけど。
「おやつは300円までです」「先生、バナナはおやつに入りますかー!?」とか
「先生、山田君がバナナ持ってきてますー!」山田「バナナはおやつじゃありませーーーん!」という
ベタなやりとりはもう絶滅してしまったってことなのだろうか。
BBQサークルで「おやつは300円まででーーーす!」とか寒いこと言ってる
リア充は絶滅すればいいけど。(BBQサークルって何)
遠足に自分チョイスのおやつを持って行って、友達と交換するのも楽しいんだけどな。
友達のおやつセンスもわかるし。「雪の宿」とか持って行った日には
「雪の宿」というあだ名つけられそうだけど。
いろんな家庭の事情があるから、そういうことを考慮してなくなったのかしらん。
家庭の事情、で思い出したけど、うちの小学校は「家庭訪問」もありません。
それは「必死で掃除をしなくていい」ので大歓迎だ。
あげる側の娘にも、もらった側のお友達にも申し訳なか…。
来年は頑張ります…。