私の夏休みは終わった。

初の劇団☆新感線の公演を観に行ったり

友達の新居で飲んだり、静かな我が家で夜中までゆっくり映画を観たり

出張で東京に来たサラリーマン時代のパイセンと飲んだりしていたら

 

3泊4日の一人時間などあっっっっっっと言う間に終わり、

一昨日に京香が長野のサマーキャンプから

昨日、柊と駒子がダンナと共に北海道から元気に帰ってきました。

 

無事帰ってきてくれたのは本当によかった。

一人最高!とか言ってもやっぱり帰ってくるまでは心配なのだ。勝手だけれども。

 

そしてダンナはソッコーで熊本に帰っていた。

 

 

と、北海道から東京に活躍を広げた頃の大泉洋が

北海道の番組で東京に行くことを「東京に“帰る”」と口を滑らせた時の

「“帰る”って本拠地はココだろうが!!!あぁ!?」となった

北海道民みたいになってしまった。

 

まぁ、北海道民の大泉洋に対する愛情ほどには

ダンナに対してないんだけど、ついイラッとね。
 

というわけでガッサガサした日常が始まる。

多少キレイにしておいた居間も秒殺で汚くなったわ。

兄妹喧嘩も絶えないし、イライラすることも多いけれど

子ども達の言動は面白いので、それはそれで楽しい日常なんだけどね。

 

 

なぜか「インド人チャボ」で勝てた私。(笑ったら勝ちというルールでもなかったハズだが)

それで思い出した「インド人チャボ」。

中学生のときに友達数人が私の実家に泊まりにきた時

寝床でさんざんいろんな話をして、部屋の電気を消し、さぁ寝ようという時に

 

 

箸が転げてもおかしい年頃の友達の

爆笑をとったワードだったのであった。急に思い出した。

 

何かしら当時のテレビやマンガの受け売りで言ったんだろうなーと思って

さっき検索してみたら、まったく引っかからず。

 

え?ケイコ13歳のオリジナルなの!?

何、「インド人チャボ」って…。(知らんがな)

これも明日には忘れそうなエピソードなので、ここに描いておきます。