最近駒子がよくやる遊び。

 

 

という茶番がほぼ毎日のように繰り返されております。

ちなみに駒子は「私が神様だと思い込んでいる」と

本当に思ってますよっと…。

こうなる気はしてたけどね。

今日は月曜、断食日。

何と今回で30回目となりました。

 

30回て…すごない?4月の終わりから初めて今までで

約1ヶ月食べてない日があるんですよ!!!!

30kgくらい痩せててもよさそう…なのに俺様ときたら

最高で5.5kgくらい減ったあと少し戻ってしまい

結局4〜3.5kg減のあたりをウロウロしている。

30日も断食したのに!やさぐれたくもなるわ。

 

まぁ後半、良食日をかなり適当にやってたんで仕方ないのかもな。

今週は初心に返ってキッチリ、ルールを守り

その結果によってはもうやめるかもしれません〜(一生続けるのと違ったんかい!)

 

そして今日はもう一つ残念なお知らせが…。

かねてより頑張って?いた『洋服を100日間、買わないチャレンジ』

59日目の昨日で終了してしまった!!
服を!!!買ってもうた!!!!
昨日ビッグサイトの『デザインフェスタ』に行ってしまったのが運の尽き。
服を出展しているブースはわずかになのにも関わらず、まんまと欲しいものを見つけてしもた…。
ずっと服屋には近づかないようにしていたのに…こんなところに落とし穴があったとは。
なんたる意思の弱さ。そんなことだからダイエットも成功しないんだっちゅーの。

 

 

しかし『デザフェス』自体はめちゃくちゃ楽しかった。

アクセもいろいろ買ってしもたよ…。来年も行こーっと。

 

さて、話かわるけど本日『Hanako ママ』更新しております。

先日家族でそば打ち体験に行った話。よかったら読んでね〜。

 

まだまだどえらい才能があるんすね…。

今月に入ってブログ書いてなかった。

毎日のコーデとそれに一言日記を書いていたら

「何かを書きたい」欲求が満たされるので

ブログから遠ざかってしまうのです。

 

さて久しぶりに全国民に「これは本当に観て!」という

映画があったので、更新してみました。

 

全編PC上のみで展開される『search』

予告を観ていた時点から「その前代未聞の手法だけで楽しめそう」と

正直話の内容はそれほど期待せずに観に行ったら

サスペンス映画として、もう、最高に面白かったのです。

 

ネタバレになってしまうので詳しくはいえない…。

けど、PC操作で登場人物の心情を表していたり

(父親が入力したコメントを打ち直す部分とか)

大写しのカーソルの対になってる表現とか

二人の親が出てくるんだけど、子どもへの対応の違いとか、

伏線の回収もすばらしく、サスペンスとしてもだけど

親子の問題の話としても最高です。

SNSの怖さはこの映画に限らず、よく語られているので

まぁこれはオマケみたいなものかもしれない。

 

美男も美女も出てこないけど、「アジア系が主役の映画は当たらない」といわれていたハリウッドで

『クレイジー・リッチ』に続いてヒットしたこの作品は

ハリウッドの歴史にくさびを打ちこんだ気がする。
(『クレイジー・リッチ』もめちゃんこ面白い娯楽作品だよ!)
ちょっと引っかかるところもあったけど
最後は気にならないくらい本当に面白かった。
めちゃめちゃオススメです〜!
あと昨日は『お買い物交換日記』更新です。
今回はゼリやん。私の「洋服100日買わない」チャレンジも
半分過ぎた。あ〜!買いたいアイテムめっちゃある〜!!

嫌がらせという名の予約システム【後編】

毎日仕事から帰ってきて、飲みながら子どもらと食事をとり、

運動(筋トレor踏台昇降)をしたら皆でお風呂に入って

再び飲み直すのが8時くらい。家事もあるので8時半から

寝るまでの1時間くらいが一日で一番スキな時間であります。

 

だいたい本読むか、ブログ書くか、インスタにアップするコーデイラストか

下手な似顔絵を描いている。飲みながら。
飲みながらなのでブログの文章とか
我ながらヒドいのですが許してつかぁさい。
さて、長々引っ張っている「食べログ予約」の話の続きです。
前回「ママ会」に予約した店の対応がクソだったので別のお店を予約した。
一度他の店舗に行ったことがあり、好印象だったので大丈夫だろうと、とあるお店を予約。
折り返しの電話もすぐにきた。
そうして当日。その日はあいにくの雨で気温もかなり低かったのだが…
まさかのテラス席!!!!!
6人席の半分濡れてる。つーか寒い。
そして申し訳程度に置かれているひさかけが何故か3人分。
店の人曰く
なんと…見落としていたか…。というか書いてあったとしても
予約の客をこんな日にテラス席に通すって…バカなの!?
とはいえ私の不注意で皆をこんな目にあわせてしまい…
本当に…すまないと思ってる…(byジャック・バウアーというかどきどきキャンプ)
テラス席でも眺めがよければ、まだいいものを
ただただまわりは雑居ビルしかないからな。なんの嫌がらせか。
「中の席が空いたら移れるようにしますので…」という
バイトリーダー(店長かもしれないけど)の言葉を保険にママ友会は一応始まった。
しかし飲み放題のメニューからママたちが選ぶのは
ホットジャスミンティーなのでした(元々私&もう1人以外飲まないんだけど)
(そして私はもちろんハイボールだけど)
しかし待てど暮らせど温かいジャスミンティーは来ない。
あと追加で頼んだひざかけも来ない。
店内の、私たちより後から来たグループは酒は飲むわ、食事はするわ
宴たけなわになっているにも関わらず!!!!
そうしている間に見知らぬ女性がテラスに乱入してきた。
ちょっとビックリした様子で(こっちもキョトンだったけど)
「あ…はぁ…どうぞ…」つって吸ってもらう。
それほど広くないテラススペースにその後、上司っぽいおっさんもやってきて
二人が気まずそうにタバコを吸うがこちらも気まずい。
こうなるともうコント(しかもドリフ)みたいで笑えてきた。
席についてから30分後にやっとジャスミンティーとハイボール、
さらにその10分後、最初の前菜がくる。
このあとしばらくして店内の席(無理矢理6人席にしたので狭い)に通され
ようやくまともなママ会ができたのだが
幹事の俺の立場よ…。本当に申し訳なかった。
ちなみに後にサイトを見直してみたが
どこにも「テラス席」であることは記載されておりませんでした…。
食べログが悪いわけではないかもしれない。
たまたま連続で3店舗、よくわからん店に当たったのかもしれないけど
次回からは直接店に電話して、ちゃんとその場で予約を取ろうと思います。

面倒だけど悪くはない。

先週はずっと店で仕事していたので

(ダンナ長期出張中で「花水」もねえし)珍しく土日が待ち通しかった。

 

うさぎは寂しいと死ぬらしいが

私は「お出かけ」がないと死んでしまうのかもしれない。

おかしいな、ずっとインドア派だと思ってたけど。

 

しかし今週は土曜日が学校公開(授業参観)だったので

お出かけできるのは今日、日曜しかなかった。

 

話それるけど、なぜ最近は「授業参観」といわず「学校公開」と言うのだろうか。

と思って調べたら、昔の「授業参観」は決まった時限に保護者が観に行く

システムだったらしい(例えば3時限目の「国語」だけ、とか)。

 

そういや昭和の小学生だった自分の記憶を遡るとそんな気もする。

 

「学校公開」はもっと自由で、給食時間を見学するのもアリらしい。

そうなんだ。その発想はなかった!

しかし食べているところをじっと観られるのもいやだよなぁ…。

 

でも、給食を食べている際中にアホな同級生に笑かされて

鼻から牛乳出している小学生を観られるチャンスでもある。

…そんな小学生めちゃくちゃ観たい!めちゃくちゃ観たいじゃないですか!!?

 

次回は給食時間も見学してみよう。

たぶん3年生くらいが「鼻から牛乳チャンス」が高そうだし観に行ってみるか…。

(3年生に自分の子どもはいないけど)

年に数回しかない「鼻から牛乳チャンス」が、学校公開の日に実行される確率は

おそらく宝くじで1700億円当たるより難しそうだけどさ。

(昔、小学生だった私すら6年間で「鼻から牛乳」を観たのは3回くらいだもんな)

 

って何の話だったっけ。

 

 

あ、お出かけか。

今日は朝から『若おかみは小学生』を子どもたちと観に行った。

本当によい映画…というか隅々までぬかりのない映画だったので

「児童文学原作か〜」と舐めずに観に行ってほしい!

監督はスタジオジブリで何作も作画を担当した高坂希太郎さんです。

もう1回観ようかな。

 

 

ちなみに柊太は「観る映画とは違う映画のポスターのポーズをとる」というのがブームらしく

今回は「ファンタスティックビースト2」のポーズをしています。(めちゃくちゃどうでもいいな)

 

その後、長女のダンススクールで開催された

ハロウィンパーティーに参加したんだけれど

こういう機会もそうそうないので、子どもたちはもちろん私も楽しめた。

あんまり伝わらないと思いますが「地蔵盆」の楽しさを思い出したな〜。

何かと面倒くさい習い事だけど、こういう(面倒くさいけど楽しい)イベントがあるのはいいのかもしれない。

 

鼻の下が伸びるってこういう顔か!と初めて思いました。

そうそう「食べログ」予約システムがクソだという話の続きはまた次回〜。

 

 

 

嫌がらせという名の予約システム【中編】

その翌週は、京香の保育園クラスのママ会があった。

一応私が幹事だったのでお店を予約することになったのだが

そこでも先の「食べログ予約」を使っていたのだ。

(ランチの予約とほぼ同じ時期にしたので良し悪しがまだわかっていなかった)

 

まず一軒目に予約した店からなかなか折り返しの確認電話がかかってこず

だいぶ日も差し迫ってから連絡をもらう。そしたら

 

 

「じゃあ他の店を探すのでキャンセルしておいてください」と電話を切った。

なめとんか。

 

というわけで急いで次の予約を入れる。

もう「知らない店はイヤだ!」ということで

一応他の店舗には行ったことのあるバルを予約。

よせばいいのにまた「食べログ」の予約ボタンを使用してしまったのでした。

 

続く。(あれ、また続いちゃった!ひっぱるほどたいしたことではないんだけど!)

 

 

嫌がらせという名の予約システム【前編】

先日、同業友達とのランチに新宿のチーズフォンデュの店を『食べログ』で予約した。

 

これまではネットでお店を調べたら、そこに掲載されている店の電話番号にかけて

直接予約するのだが、いつの間にやら『食べログ』に予約ボタンがついており

日にちと人数、連絡先などを記入すれば店のほうから折り返し連絡がくるシステムになっている。

店の営業時間外でも予約しておけるので便利じゃないですか!

 

んで先方から連絡があり、確認も完了。

 

いざ当日、予約した時間、営業の始まる時間でもある12時ぴったりに

店の入っている雑居ビルに向かったが

エレベーターが動かない。(店の入っている階のボタンが点灯しないのだ)

エレベーターのアナウンスは

「営業時間外の店のフロアにはいけません」的なことを言っている。

「え?もう営業時間すぎてますけど?」と思いつつ

1階から店に電話をしてみた。

「あぁ、すみません、エレベーターを作動するスイッチ(か何かしらないが)押し忘れてました♡」という

反応が返ってくると思ったのに「少々お待ちください」と言われたあとに延々保留音。

 

ようやく出たと思ったら「どこにいらっしゃいますか?」と聞かれ

「いや、だからビルの1階ですけど…」と言うと再び

「少々お待ちください」からの保留音…。

 

んで、ようやく出たと思ったら「そのビルの1階にある○○という店で予約を承っております」

という「は????????」な返答が返ってきた。

なんでも姉妹店らしく、そちらで用意してるから、とのこと。

「え?でも全然違う店だし、予約していたチーズフォンデュのコースはどうなってます?」と聞いたら

「少々お待ちください」と再び保留に切り替えようとするので

保留音を聞き飽きた私は「あ、もういいですいいです!1階で聞きます」と言って電話を切った。

 

そうして友人と1階の店に入店したのだけど

なぜか予約はその店でとられており、コースも同じものを提供するとのことであった…。

なんじゃそりゃ。なんじゃそりゃ!!

 

私は新宿の店の予約で辛酸をなめているので(その時のブログ→

新宿に対して「オラ、都会なんてつれぇ(きらい)だ!」という思いがあり

今回の妙な予約システムに対しても「やっぱ、どけぇ(都会)はよお!!!」なんて思ったわけです。

 

六河童寺村では村長として尊敬されているオラが大都会新宿で

そんな仕打ちにあうとか、マジで屈辱でしかないわけですよ!

 

まぁ出てきた料理は普通に美味しかったんですけどね。

 

しかしイラつかされるのは何も新宿に限ったことではなかったのです。

再び『食べログ』の予約システムに振り回され、不信感を募らせることになるのでした…。

 

☆珍しく続く。(そして珍しくイラストなし。眠いから)

 

我ながらどうかと思う。

全国民の皆様は本日のNHK総合、8時15分からの『あさイチ』を

当然、観・ま・し・た・よ・ね!?

観てない人は非国民として憲兵にしょっぴかれて丸眼鏡を割ることになりますよ。

(立花さん、釈放されて本当によかった!六平さん、また登場しますように!)

(片岡愛之助が悪役なの、ずっとつらかった!)

そう…本日の『あさイチ』プレミアムトークのゲストは

みんな大好き、新井浩文でした!わっしょーーーーい!!!(by安田美香)


安藤サクラを「サクラ」と呼ぶのに嫉妬しつつ

指がめっちゃキレイだな…とほれぼれしたり…。

全然朝にふさわしくないキャラだけど、よかった…。眼福…。

 

しかし、わいがこの日のために送った

似顔絵ファックスがスタジオに貼り出されておらず…本当に落ち込んでいる。

あさイチ似顔絵ファックス常連の『てん田』氏のは貼られているのに!

てん田なんか新井浩文に対してなんの思い入れもないやないかい!!

 

そのファックスを成仏させるために恥を忍んでここにアップします。

 

 

コメントが我ながら気持ち悪かったからだろうか…。

そして似てないからだろうか…。

 

しかし、そんなことにめげず、番組内で新井浩文がよく行くと言っていた

居酒屋をつきとめたので(気持ち悪い)

いつか偶然会えることを期待しつつ行ってみたいと思います。(気持ち悪い)

 

 

 

 

最近悩んでいること。

少し前から家庭内のペーパーレスを進めようと

マンガや書籍は電子で買うようになった。

ダンナもしょっちゅう本を買ってくるので

本棚からあふれた本が家のあちこちに放置されており

何度『BOOK OFF』に引き取りをお願いしたかわからない。

 

電子書籍なら部屋の床を占拠することはないし

紙より多少お安いので「電子にシフトしていくか!」なんて思っていたけど

 

どうなんすか。これでいいのだろうか。

 

あと、私が中学生、高校生のときなどは

母親の本棚から松本清張や森村誠一の小説を借りて読んだものだけど

そういったことも子どもにさせてやれないのだなぁ…

いや、iPadなどで私の買った小説やマンガを読むのかもしれないのだけど

わざわざKindleのアプリを立ち上げて読むのかな?

あんまり想像できない。

 

マンガだって読ませたいヤツいっぱいあるんだけどな〜。

 

というわけで、やはり紙に戻そうかと思っている。

そして近所の個人経営の本屋さんで注文して頼もうと思っています。

(紙で欲しい本はこれまでもそうしてたんだけど)

 

あんまり読まれたくない本だけ(って何だよ!)電子で購入しようかな。

こういうとこが時代についていけてない
おばはんのアカンところなんだろうか〜!!!

 

 

時間を無駄にしてはいけない。

どうもどうも、有料の駐輪場を利用し、自転車を出庫するときに

いちいち止めたところまで番号を見に行き

精算機にその番号を打ち込んでいる愚民のみなさんこんばんわ。

 

私はといえば止めた時に、しかと番号を覚え

出庫する時は一目散に精算機に向かい

覚えている番号を入力してますよっと。

 

人生のうち「自転車を止めたところまで番号を見に行っている時間」を

何かしらの研究時間にあてれば、ノーベル賞をとれるかもしれないのです。

 

素人の頃は番号を携帯で打ち込み、発信して

発信履歴に記録するという愚行を繰り返していましたが

なんと面倒なことをしていたのでしょう。

 

そんなことをしなくても2桁や3桁の数字くらい覚えられるでしょうよ。アホが。

 

例えば「86」なら

 

 

とか

 

「45」なら

 

 

とか

 

「128」なら

 

 

とか。

 

 

そして本日利用した駐輪場の番号が「17」だったので

 

 

と覚えました。

 

皆さんも参考にしてよりスマートな人生を送ってくださいね☆

そして私がいつかノーベル賞をとれますように…!