我ながらどうかと思う。

全国民の皆様は本日のNHK総合、8時15分からの『あさイチ』を

当然、観・ま・し・た・よ・ね!?

観てない人は非国民として憲兵にしょっぴかれて丸眼鏡を割ることになりますよ。

(立花さん、釈放されて本当によかった!六平さん、また登場しますように!)

(片岡愛之助が悪役なの、ずっとつらかった!)

そう…本日の『あさイチ』プレミアムトークのゲストは

みんな大好き、新井浩文でした!わっしょーーーーい!!!(by安田美香)


安藤サクラを「サクラ」と呼ぶのに嫉妬しつつ

指がめっちゃキレイだな…とほれぼれしたり…。

全然朝にふさわしくないキャラだけど、よかった…。眼福…。

 

しかし、わいがこの日のために送った

似顔絵ファックスがスタジオに貼り出されておらず…本当に落ち込んでいる。

あさイチ似顔絵ファックス常連の『てん田』氏のは貼られているのに!

てん田なんか新井浩文に対してなんの思い入れもないやないかい!!

 

そのファックスを成仏させるために恥を忍んでここにアップします。

 

 

コメントが我ながら気持ち悪かったからだろうか…。

そして似てないからだろうか…。

 

しかし、そんなことにめげず、番組内で新井浩文がよく行くと言っていた

居酒屋をつきとめたので(気持ち悪い)

いつか偶然会えることを期待しつつ行ってみたいと思います。(気持ち悪い)

 

 

 

 

最近悩んでいること。

少し前から家庭内のペーパーレスを進めようと

マンガや書籍は電子で買うようになった。

ダンナもしょっちゅう本を買ってくるので

本棚からあふれた本が家のあちこちに放置されており

何度『BOOK OFF』に引き取りをお願いしたかわからない。

 

電子書籍なら部屋の床を占拠することはないし

紙より多少お安いので「電子にシフトしていくか!」なんて思っていたけど

 

どうなんすか。これでいいのだろうか。

 

あと、私が中学生、高校生のときなどは

母親の本棚から松本清張や森村誠一の小説を借りて読んだものだけど

そういったことも子どもにさせてやれないのだなぁ…

いや、iPadなどで私の買った小説やマンガを読むのかもしれないのだけど

わざわざKindleのアプリを立ち上げて読むのかな?

あんまり想像できない。

 

マンガだって読ませたいヤツいっぱいあるんだけどな〜。

 

というわけで、やはり紙に戻そうかと思っている。

そして近所の個人経営の本屋さんで注文して頼もうと思っています。

(紙で欲しい本はこれまでもそうしてたんだけど)

 

あんまり読まれたくない本だけ(って何だよ!)電子で購入しようかな。

こういうとこが時代についていけてない
おばはんのアカンところなんだろうか〜!!!

 

 

時間を無駄にしてはいけない。

どうもどうも、有料の駐輪場を利用し、自転車を出庫するときに

いちいち止めたところまで番号を見に行き

精算機にその番号を打ち込んでいる愚民のみなさんこんばんわ。

 

私はといえば止めた時に、しかと番号を覚え

出庫する時は一目散に精算機に向かい

覚えている番号を入力してますよっと。

 

人生のうち「自転車を止めたところまで番号を見に行っている時間」を

何かしらの研究時間にあてれば、ノーベル賞をとれるかもしれないのです。

 

素人の頃は番号を携帯で打ち込み、発信して

発信履歴に記録するという愚行を繰り返していましたが

なんと面倒なことをしていたのでしょう。

 

そんなことをしなくても2桁や3桁の数字くらい覚えられるでしょうよ。アホが。

 

例えば「86」なら

 

 

とか

 

「45」なら

 

 

とか

 

「128」なら

 

 

とか。

 

 

そして本日利用した駐輪場の番号が「17」だったので

 

 

と覚えました。

 

皆さんも参考にしてよりスマートな人生を送ってくださいね☆

そして私がいつかノーベル賞をとれますように…!

今も貴重な毎日。

今朝、薬をもらいに病院へ行った。

その病院の待合室には大きな水槽があって熱帯魚が何匹も泳いでいる。

その水槽のまえ2〜3歳くらいの男の子がじっと座ってるなと思ったら

 

 

すごく心配そうにしている男の子が可愛くて

待合室のみんなは思わず笑顔。

 

ところが「お魚は寝てるんだよ」と少し離れた場所から答えた

男の子のお母さんが無表情。

「え!?」とちょっとビックリするくらい無表情、というか

むしろムッとした顔をしている。

 

そこで私は思った。

 

待合室で大きな声を出している息子に対して笑顔を向けたら

「笑ってる場合か!子どもを注意しろ!」と思われるんじゃないかと

固い表情を作っているのだろうか。

 

それとも、病院へ来た目的である小学生のお姉ちゃんの診察に

今にも呼ばれそうだったので、そちらに気がいっていたのだろうか。

(お母さんとお姉ちゃんは診察室の前にいた)

 

それとも、2歳の男の子は毎日そばにいるため

可愛い言動など聞き飽きており、今更笑顔も出てこないのかもしれない。

なんとなく、それが無表情の理由な気がする。

 

あぁ…なんともったいない!過ぎてしまった今では

この頃の言動の可愛さが懐かしくて愛しくてたまらんのにーーーー!!!

この贅沢さんめーーーーーーーー!!!!

 

と思って気づいた。

今も今の我が子達ならではの言動があるんだよな…。

 

 

毎日のことなので慣れてしまって

忙しい時は「あ〜も〜うるせえな〜」とまで思ってしまっている。

(うそ、忙しくなくても割と思っている)

 

他人のフリ見て我がフリ直せじゃないけど

今の子ども達の言動をちゃんと大事にしなければ。

そのうち親になんて何もしゃべってくれなくなるんだしな…。

 

と反省したのでした。

家に帰ったらスマホ触るのも本当にやめたい。

(これは前から思っているんだけどなかなか…な!)

 

さて本日『Hanako ママ』のおでかけ連載更新してます。

ハロウィンのピューロランドに行ってきたよ。

 

これからいろんな人とデートできる娘が…うらやましいぜ!

 

保育参観は最高。

今日は土曜に中断された小学校の運動会の予備日だったんだけど

年に一度しかない保育園の保護者参観と重なってしまい

運動会の応援に行けなかった。残念すぎる…。

 

でも土曜に演舞系の種目は見られたのでヨシとするか。

 

さて、保育園の保護者参観は

だいたい朝の公園散歩から帰ってお着替えを手伝い、

給食をみんなと食べて、お昼寝前に子ども一緒に帰るという予定。

 

醍醐味は自分の子どもの園での様子を垣間みることと、

普段あまりふれあいのない子どものお友達と

一緒に遊ぶことである。

 

なのに、お友達が私の膝に座ってきた瞬間から

駒子氏のギャン泣きが始まる。

ちょっとでも他の子としゃべろうものなら

「こまちゃんのおかあちゃんなの〜!!!」とうるさい。

嫉妬している姿もかわいいのだが

私は他の子と遊びたいのだ。年に一度のたわむれチャンスなのに。

 

お友達が「なんでコマちゃん、泣いているの?」と聞いてきたので

「ヤキモチをやいているんだよ」と答えると

「それ、美味しいやつ?食べられるやつ?」と

マンガみたいなことを言ってくるのでいちいち悶える。

 

お散歩中も前を歩いていた男の子が

※誰かが「クーイズクイズ!」と言い出したら周りの子が

「なーんのクイズ?」と聞く。言い出しっぺが

「○○クイズーーーー!」と言って問題を出題する。

(例えば「食べ物クイズ」なら「赤くて丸い果物は何でしょう?」とか)

 

という、やりとりがあったり。

本当に心癒されるひとときであった…。
そんな保育参観も来年で最後だな〜。

赤子に罪はない。

なんて嬉しくなってしまったんだから、赤子の可愛さってすごい!!!


…という夢を見ました。
「生まれてきたこの子に罪はないもんね」なんていうドラマみたいなセリフ
初めて言っちゃったよ!(夢の中だけど)
この夢には続きがあって
一晩でぐんぐん成長し、一気に13歳くらいの女子になった赤ちゃんにビビって
「ちょっとトイレに行くね…」なんて言い残して
家を出たら信じられないくらいの早さで走って追いかけられて
死ぬほど怖かったです。
以上、この世で最も他人にしてはいけないとされる「昨日見た夢の話」でした。
今日は小学校の運動会だったんだけど
あいにくの雨で中断してしまった。(続きは来週の平日におこなわれる)
しかし毎年思うけど、2学期始まってから1ヶ月も練習の時間ないのに
皆よくダンスの振り付けや組体操の順序を覚えるよな〜。
本当に感心する。そしてそれを指導する先生にも頭が下がるだよ…。

『JOJO展』に行った話、他。

昨日書き忘れたけど、ゼリやんも毎日コーデを

イラストでアップしているのでした。

格好もだけど、描いてる線もオシャレな

ゼリやんのインスタはコチラだよ!→ゼリービーンズのインスタ

 

 

あと突然ですが自分の子育てメモとして、最近「かわいいな」と思っている

駒子語録を書いておきます。

 

 

そして昨晩「おかあちゃん、どうじょ!」といただいた封筒の中に入っていた

「プリケツチケット」…。

 

 

これがあればいつでも「えいが(リサイタルのこと)」が見られるそうです。ありがたや…。

というか「プリケツプリケツ」言いすぎたかな…。大丈夫かな…。

しかしここからインスピレーションを得て、将来

おケツが探偵の絵本を生み出すかもしれないしな…。
探偵の助手はウ○コ色の犬「ブラウン」とかいいんじゃないかな。

 

さて先週はずっ行きたかった『JOJO展』にようやく行けた。

もう…本当にため息しかでないよ!!!

生原稿はもちろんだけど、この展示のために荒木先生が描いたという

等身大の12人のパネルが〜!!圧巻〜!!!!

原画の力って本当に強烈だわ。

 

↑写真は撮影可の複製パネルです。

 

荒木先生自身が製作するうえでの思いなどを語っているので

これから行く人はぜひイヤホンガイドを聞いてみてくださいな〜。

 

図録、もちろん買ったよね。

複製原画も買ったよね…。(まだ届いてないけど)

 

 

随分読んでなくてほとんど忘れてしまっている『JOJO』も再読しています。

 

 

 

2章ラストの鉱物と生物の間の生命体となり宇宙空間に永遠に漂うカーズのことを

時々思い出しては「これ以上の地獄はないな」とゾッとしている。

(あと『ジョニーは戦場へ行った』のジョーもな…)

 

そして、写真を撮るといつもJOJO立ちする駒子をJOJO風に描いてみました。

 

 

仕事で絵を描いて、寝る前のわずかな時間にもどうでもいい絵を描いている。

この余力を仕事に回せばいいのにな!

それでも毎日なにかしら描いていればやはり少しずつでも上達するわけで
この先100歳まで描き続けても
荒木先生のようなレベルには到底辿り着かないが
自分のこれからの絵を楽しみにしたい。

 

『荒木飛呂原画展JOJO-冒険の波紋-』東京は10月1日までですよ〜!

 

100日間洋服を買わないチャレンジ始めます。

今日は友だちイラストレーターのゼリやんとやってる

『お買い物交換日記』の更新日。

 

 

以前から松尾たいこさんが実践した

「100日間洋服を買わないチャレンジ」(実際は1年間続けられた)に

すごく興味があって「私もやってみたいな〜」と思っていた。

 

最近、買い物しすぎていることもあって

秋冬の買い物が楽しい時期にあえて、というか

この時期だからこそ、やってみようと決心!

 

松尾さんの著書『クローゼットがはちきれそうなのに着る服がない!

そんな私が、1年間洋服を買わないチャレンジをしてわかったこと』(長!)を

再読しようと思ってます。

 

詳しいルールなど、興味がある人はコチラをどうぞ→

 

ちなみに最後に買い物したのは9月13日(木)なので

12月22日(土)で100日。が、頑張るぞ〜!

 

それに伴いできるだけ毎日のコーディネートを記録しようと思い

性懲りもなくインスタにアップし始めましたよ…。

去年も一時期やってたけど、いつまで続くやら…。

 

よかったら覗いてね〜。

★カツヤマケイコのインスタ→keicomix2(あれ?これだけインスタにならない…なんで?)

★お買い物交換日記のインスタ→kokannikki

★ついでにお店のインスタ→brocca1352

 

こういうのをやりだすとブログまで書く余力がなくなってしまう。

ブログもなるべく書きたいけどな〜。

 

チャレンジの経過なども書くと思うので温かい目で見守ってください…。

松尾さんみたいにガッツリ断捨離できますように…。

 

 

今日はだいたいが無駄な日。

今日は朝からくしゃみと鼻水に悩まされた。

年に数回、発作的にでる鼻炎…。

くしゃみしすぎて、体が熱くなり、汗が出るほど。

 

頭もぼうっとして今日はあまり仕事にならなかった。

 

 

明日は私は店をお休みしますが(鼻炎は関係ない)

はっさんが開けてくれるので鼻水垂らしている店主よりは
まともな接客ができますよってに、ぜひいらしてください。
さてここ数日、毎夜のように開かれる
剛田武…ならぬ駒子リサイタル。
夜の忙しい時間をそこそこ裂いて、付き合わされております…。
私は駒子親衛隊として80年代風応援を頑張ってますよ。
リサイタルが終るとお土産もついてくるんですよ…。
あと何故か…というか「担任の先生が読んでるから変なこと書くな!!」ということで
今回から、わいのブログに対して柊太の検閲が入るようになりました。
「今日の空は澄み切って、昨日のイヤなことを忘れさせてくれる…」だの
「道ばたに咲くカタバミに、強く生きろ!と言われた気がしたの…」だの
「おまえの親父がくれた泥の付いた一万円だ…」だのとブログに書き出したら
息子の検閲が入ったと思ってください。
↑上記イラスト部分は検閲後に挿入。我が家でも「表現の自由」VS.「名誉毀損」の戦いが。
はいはい、そんなどうでもいいことはおいといて、本日は『お買い物交換日記』更新日ですよ。
今回はゼリやん〜。このバッグ欲しいわぁ…。

尻拭いばかりさせられる。

先日、警察署から電話がかかってきて

何事かと思ったら息子の落とした携帯電話が届いているとのこと。

 

数日前から携帯が見当たらない、という息子に

「どこかで落としたんじゃないのか」と聞いたら

「いや、絶対家の中にある」と言ってたくせに…。なんの自信やねん。

 

そしてやや遠い警察署まで取りに行くのは私の役目…。

 

1回目、画面ロックの解除パスワードを息子に聞き忘れ返却してもらえず。

 

2回目、土曜日に行ったら「土日は事前に連絡を」と言われ返却してもらえず。

 

そうして本日3度目の正直。

息子にパスワードを聞き、印鑑、身分証明書、受理番号を持って警察署へ。

 

2度の空振りは確認不足だった自分のせいとはいえ

こちらもヒマじゃねえってんだ、今日だって締め切り3つもあるし

とっとと返してもらって仕事場に行かねば!と早足で窓口へ向かう。

 

 

 

いや、でも何となく「こんなことになるんじゃないかな」という気は

どこかでほんのり予感していたよ…。

息子には以前も意味のわからん罠をしかけられたことあるしな。(詳しくはこちら→

 

 

同じカタチをすべての場所で試してみたり
スライドする方向を変えてみたり
そのたびに「30秒後にやり直してください」が表示され
画面は真っ暗に。
「携帯会社に問い合わせて製造番号を聞けば返却できます」と
警察の人が言うので名義人であるダンナに電話したが(名義人しか問い合わせられない)
早とちりしたダンナに協力してもらえず「忙しいから」と電話を切られる。
ダンナと息子への怒りに震えていると、哀れに思った警察の人が他の
対処方法を調べてくれているところに
怒りに任せて手当たり次第入力したひとつが奇跡的に当たっており
無事、ロック解除できたのでした!
というわけで今日もうちのポンコツ男子(2名)のせいで
朝からぐったりです…。